車で1時間かけて通勤それと椎間板ヘルニアのその後

大分市内まで車で通勤しています。

毎朝、6時には、家を出て大分市内まで車で通勤しているアラフィフの星です。

田舎暮らしでは、町までの通勤は遠いので、ちょっと不便ですね。

まあ、田舎暮らしの中で、車で1時間ほどの移動は、なんと言うこともないのですが、唯一、車の渋滞だけは、勘弁して欲しいところです。

この渋滞のおかげで、到着時間が大きく変わってきます。

特に朝は、一番左端のレーンがバス専用だったりします。おかげでその他の車線は渋滞です。

万が一このバスレーンを走っていると警察に停められます。

この渋滞を避けるために、少し早めに出勤して、まだ一番左の車線がバスレーン専用になる前に到着するようにしています。そのため、時間通りに出勤することができます。

出勤時間が早いことと、大分市内まで出勤することで、我が家の息子が恩恵を受けています。

息子の学校も大分市内にあり、毎朝、原付バイクで、地元の駅まで行きそれから1時間以上電車に乗って学校に通っています。

私が、大分に行くことになったので、毎朝一緒に通勤&通学することになりました。

少し朝が早いので、私の出勤後は、車の後ろ座席で、少し仮眠をとって(といってもを出た時から車の中で寝ているのですが)から学校に通っているようです。

かえりも時間が合えば、一緒に帰っています。

ただ、彼がアルバイトがある日は、別々に家を出ています。帰り道の経路が違うのと、時間が全く合わないからです。

これから冬になり、道路も凍結したり、雪が降ったりするので、できる限り、一緒に車で通勤&通学をしたいと思うのですが、常に一緒にというわけには生いきません。

さらにいのししも出てくるので、心配です。

こうやって毎年冬になると同じような動物との衝突を心配をしなくてはいけないのも、田舎暮らしならではですね。

私も街に出て、喫茶店のマスターとして、日々美味しいコーヒーをお客様に提供しています。

相変わらず、椎間板ヘルニアの調子は、良くないですが、午前中は、なんとか薬なしで、頑張れるようになりました。

田舎暮らしと椎間板ヘルニア 経過報告

ずっと立っているとやはり、足首からふくらはぎ、徐々に太ももへと痛みが出てきます。

相変わらず、腰が横に曲がっているような感じで歩いています。

1日中座って仕事をしているときは、腰の痛みも足の痛みも全くでないのですが、立って歩くと、どうしても痛みが出てきます。

病院の先生いわく、この痛みは、ひょっとして、頭が覚えてしまって、本当は痛くないのに脳が勝手に痛みと判断しているのかもしれませんねということもいっていました。

実際に痛いのには変わらないのですが、少し薬を変えてみたので、その効果が出てくれば、ひょっとして痛みも取れるかもしれません。

期待しましょう。



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